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ゲームや漫画やアニメの感想を垂れ流します
 
最近可愛い男の子キャラが増えていますよね。いや最近に限らず、昔からいるか。まあ何時からいるかとかはどうでもいいです。で、「あ、この子可愛い」って思った子が男だったら軽く衝撃ですよね。性別をわざと分からなくしている様なキャラならともかく、描く人の絵柄で男女区別が付きにくいのがちょっと難儀します。「え、これどっち?萌えていいの、駄目なの?」みたいな微妙な感覚になるので。

「お前はキャラそのものではなく、性別に萌えているのか、下郎が!」と思われそうですが。確かに全く同じ性格、顔でも性別が男か女かで萌えられるか否かが決まるというのはちょっとおかしな話かもしれません。でも、やはり性別抜きには考えられないんですよね。頭固いからかもしれませんけど。なんせ両性具有キャラでも「強いて言うならどっち寄り」かで分けようとしちゃいますから。

なんでこんな文章書くに至ったかと言いますと、ボーイッシュ×天然の百合に見えたら実は男女カップルだった、お姉様×元気っ子の百合に見えたら実は男女カップルだった、クール×お嬢様の百合に(略…という、百合キタ!と思ったら男女だったという案件に3回連続でぶつかりましてね、滅茶苦茶ヘコんだんですよ。男女カップルも大好きですが、「百合」と思ったのが男女だとヘコみます。百合っていうのがそもそも「男(男性性)を排した世界萌え」でもありますからね(私に取っては)。

百合が男性性を排した世界なら、百合作品の男装の麗人とかはどうなのかって事になるんですが、それは「男性性を有した女性」ではなく「女性性を排した女性」と私は解釈しています。



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3月21日web拍手下さった方ありがとうございます。お礼が百合記事に添付でごめんなさい。
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レフィアたんの驚いた顔可愛いなー、萌えるよ、超萌える。ただ惜しむらくはイベント中に余り話してくれない事なんですが。まあこれはレフィアに限らずなんですけどね。もっとキャラを前面に押し出してもいいと思ってしまうんですが、昔やった人のイメージを壊したらいけないから、こうなんでしょうね。

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3月19日にweb拍手下さった方ありがとうございます。すごい沢山!(^∀^)ウハー


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急展開です、何かイベントがある度に言っている言葉な気がしますが。
この淡々と話が進む感じは寂しさを覚えます。矢張り話やキャラがゲームの中心にあってキャラクター造形が過剰なくらい濃いRPGに慣れているからでしょうね。
 
3月15日に拍手下さった方ありがとうございます。コメント付けて下さった方もありがとうございます。
 
ジルオールの百合絵を~の方


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この作品最大の欠点ってダンジョン内でセーブ出来ない事ですね。そこそこのレベルに達しないと怖くてボスの所まで行けないです。ドラクエみたいに所持金半分になるけどゲームオーバー無しだと怖くないんですが、負けるとゲームオーバーになっちゃうからなー。
 
3月14日拍手下さった方ありがとうございます!
 
Pixivから~の方



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私が皆のジョブに選んだものがOPムービーと結構共通していました。全くの偶然です。イングズ以外は全員一緒だよ。OPムービーのイングズは憧れの赤魔になってる…ごめんな、イングズ、赤魔は微妙に使えないって赤魔にしてやらなくて。そんなになりたかったんだね。OPムービー初めてちゃんと見たけど滅茶苦茶いいですね。すんごい気分が盛り上がってゲームに対する期待が高まる!

北斗の拳キャンペーン(漫画☆全巻ドットコム)
 
ここで今やっている「北斗の拳」人気投票が混沌としています。1位がでかいババアって何だよ。別に下位がカオスになる分には面白いからいいんですが、上位からこんな状態はちょっと酷いなー。これは面白そうでもネタキャラは省いてやるべきだったのでは…。真っ当な投票が見たかったですね、残念。
まあ1位ラオウ2位ケンシロウって結果じゃ面白みがないのかもしれませんが…って面白みなんているのか。
 

ついでなので「北斗の拳」個人的お気に入り戦闘順位でも。

3位 ラオウ対ジュウザ

ジュウザかっけええええええええ!!!あのラオウにすら一目置かせるとか、黒王号を手懐けるとか色々やっている事もすごいんですが、何と言ってもあの死に方でしょうね。解啞門天聴を突かれてなお「拳王のくそばかやろう」「ざまあみたかラオウ!!おれは最期の最期まで雲のジュウザ!!」と言ってのけた
あの壮絶な最期は圧巻。



2位 ラオウ対トキ

悲劇の兄弟対決。エピソードも含めてこうぐっとくるものがあります。ラオウの人間的な表情や感情も印象的。この戦いの持つ意味って他のどの戦いとも違うんですよね。同じ兄弟対決であってもラオウとケンシロウのそれとは違う。血の繋がりの絆は濃いなーと。トキとラオウの涙に涙する対決。



1位 レイ対ユダ

レイ対ユダっていうかレイが秘孔新血愁を突かれてから、死ぬまでのエピソードですね。レイが好きだから1位なんだろって言われたらぐうの音も出ないんですが、ここの一連の話でレイに惚れたと言っても過言ではないので、レイのキャラが好きだからってだけでもないんです。ここの盛り上がり方は異常なくらいだと思います。正直ラオウとケンの対決よりも遥かに燃えました。というか胸にきました。矢張り「戦いの背景にある物語」も戦いを盛り上げる上で重要なんだなーと。


ちなみにこれは飽く迄「好きな戦闘順位」であって感動したエピソードはまた別です。一番泣いたのは圧倒的にバットの母親が死ぬところです。何度読んでも泣く。

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