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ゲームや漫画やアニメの感想を垂れ流します

皆さん見ていますか?私は前回から読み始めました。結構独自解釈や設定が多めな感じで古株のファンや自分なりにイースのイメージを持っていてこだわりの強い人程受け入れ難い作風になっている気がしますが。私自身第4話を見てかなりぎょっとしました。「あれれれ?Ysってこんな話だっけ?アドルってこんなキャラだっけ?」って。アドルに関しては遊び手一人一人持っている印象、設定が違うと思うので一概には言えませんが、妙に淡々としているというか、表情が変化に乏しくて無気力っぽくて、自分の中のお人好し熱血というアドル像と噛み合わなくて違和感バリバリでした。

独自設定といか、展開はまあ「Ys1」はかなり淡々と進むのである程度オリジナル要素混ぜるのは仕方がないかなーと。ゲームそのまま漫画にするのは結構厳しいでしょうからね。漫画として成り立たないでしょう。多分忠実に漫画化しても面白いものではありません。それに「Ys」はリメイクが多いので作品によって微妙に設定が違ったり、後付けされたり、ああだったりこうだったりしているので、細かい事に口出ししても仕方ないでしょう。ここまでの文章で私がこの漫画版を絶賛している訳でもないのに紹介する意味が分からない方もいるでしょう。私が何のためにこの作品を紹介したかの答えはひとつ。
 

ドギ×アドル派は第5話超必見です!!!!


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ななななな、なに馬に相乗りしてんののののの!?!?!?

あわあわわわあああわあ!!!!!!

と、言う訳で
ギ×アドル派なら、第5話の31、32頁は見ないと後悔することになりますよ!!
公式でイチャつきおってからにっ!!!
 
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オギとは誰かというと「ファンタシースターゼロ」に出てくるキャストという種族の青年です。兄貴的なカイとヒロイン・サリサ目当てで購入したんですが、蓋を開けたらオギにメロメロになっていました。

ちなみにキャストとは機械の体を持つ種族で乱暴に言ってしまえばロボットなんですが。プレイ日記を付けていなかった事が悔やまれます。そうしたらオギの魅力を余すところなく現在進行形で書き綴れたというのに。
以下オギにハマっていく過程を回想しながらオギの強力磁石振りを記していきます。オギの魅力を語るというよりはゲームプレイ回想に近いかもしれません。オギの話題が中心になるとは思いますけど。

「NARUTO」と「BLEACH」の新OPとEDの感想です。「NARUTO」と「BLEACH」は毎回OPが格好いいから新しいのに変わるのが楽しみで楽しみで仕方ないんですよね。実は「NARUTO」は先週変わって直ぐ日記に書こうと思っていたのにダラダラしている内に一週間過ぎてしまったので、もうブリと一緒に感想書きます。
両方とも本編のネタバレがOPの映像の中にあるので、ネタバレ入れたくない方は注意して下さい。「NARUTO」→「BLEACH」の順で感想書きます。
 
うっかり日記書き忘れていましたが、今日(12日)から配信ですね。某ゲームニュースサイトで「トリニティジルオールゼロ」の情報を漁ろうと思ったら右の方にジョゼットのバナーがあるのが目に入り、「え、なに!?リメイク!?移植!?!?」と動揺しつつ興奮しつつバナークリックしました。そうしたら、モバイルで配信というのに安心した様な残念な様な不思議な精神状態になりました、直ぐに落ち着きましたけど。


残念なのはゲーム機で出来ないという事と携帯で配信という事です。私は携帯電話ではゲームをしないので出来ません。なので携帯での「ワンダープロジェクトJ2」がどういう風になっているのか全く分からないのが悲しいというか。携帯で配信される時も移植やリメイクの時の様に手直しがされたりするものなのでしょうか?

安心したのはリメイクではないという事でしょうか。好きな作品がリメイクされてイベント追加などで旧作のイメージが壊されたり、登場人物の性格が変えられたりするのが地味に怖いですからね。この辺リメイク作品の旧作を持っていて「追加要素がないなら買わない層」と「追加要素でイメージが変えられるなら買わない層」の兼ね合いの難しい所ですが。
 
でも一番言いたい事は
「ワンダープロジェクトJ~機械少年のピーノ~」は!?!?!?
モバイルの何処見ても「J2」あるのに「J」がないんですけど、スクエニさん!?
「J」はリメイクどころかモバイル配信ですら流される様な存在なのかよ、チクショー。

DSでのリメイク(移植)を待ち望んで早数年。「J2」がモバイル配信されるというのに「J」は流すとか切ないですよ。でも「2」が良かったので「1」に興味を持つ人も出てくるかもしれないので、余り悲観に暮れるのは止めておきましょう。

私はリメイクはちょっと苦手だったりします。理由は上にも書いた「旧作のイメージを壊される恐怖」がその主だったところです。特に「完成」している作品は。未完成だったり、謎が残ったり、バッドルートしかないのにハッピールート追加とかはまた別ですがね(補完要素が好きだったり、バッドルートのみだから愛でているっていうのもなくはないが)。

ですが、「新規ファン開拓」という意味では賛成派なんですよね。発売から時間がたつ程愛好者は減って行きますからね。リメイクや移植で新作が出れば新しい愛好者が増えてファンの輪が広がります。そういう意味で「J2」モバイルはWPJを好きな人を増やして「J」のDS移植に繋がっていけば良いなと夢見てます。


拍手下さった方ありがとうございます!
 
七海様

 
「NARUTO」
うーん、サクラの嘘告白で一悶着あったナルトとサクラですが、普通に仲直りしていますね…。あの告白のせいで気まずくなって距離が出来て、ちゃんと話合ってお互いの意思や気持ちを伝えあって溝を埋めるものだと思ってたので残念です。結局あの告白はなんだったんだろうか。それとも後々あの時の事を話合う時が来るんだろうか。ナルトがあんなに真剣に怒ったんだから、ナルトが何に対して怒りを覚えたのか、サクラが告白した意図とか、もっと分かり易く説明して欲しいところです。サクラの笑顔は可愛かった。
 



「バクマン」
描きたいものを描きたいのは分かるし、無理にお笑いをやるよりその方が面白いものを描けるというのなら、ギャグ漫画をやめた方が作家的にも読者的にも良いのかもしれませんが…。でもギャグが好きだった小学生達はがっかりしたんじゃないでしょうか。

ちょっと奇天烈な例えですが、「ボーボボ」の澤井先生が「ベルセルク」を描けるだけの才能があったとして、更に本人が「ギャグじゃなくてシリアス描きたい」と「ボーボボ」を1巻でやめて「ベルセルク」描き始めたら子供はがっかりすると思うんですよ。別に「ベルセルク」が嫌いとかいうのではなくて(というか好きだし。35巻まだか)。世間の評価は「ベルセルク」>「ボーボボ」なので、「「ボーボボ」止めて「ベルセルク」始めて良かった」みたいな意見が多数派になると思いますが、「ボーボボ」を好きだった少年達の気持ちは?「ボーボボ」は子供向けです、非常に子供向けです。でも子供向けだからこそ、ワクワクしている小学生が確実にいると思うんですよ。そういう子供達の事を顧みず、自分の描きたいものじゃない(他に描きたい作品がある)っていう理由で作家自ら作品を捨てるのはどうなんでしょうね。
 



「BLEACH」
織姫タソと乱菊さんと雛森タソと夜一さん(+ソイフォン)の出番まだー?

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ドーガの話をちゃんと聞いていなかったせいでどこに行けばいいのか分からなくなり、世界中をうろうろする羽目になった…。自業自得なんですが。海底の洞窟の入り口がありそうな所をひたすらさがしまくりました。海底洞窟で宝箱回収ばかりしていたので、プレイ時間の割に話が進んでいません。
 
ジャンプ買いそびれました。月曜は用事があってコンビニもツ○ヤも行けなかったので「まあ良いや、火曜に買おう」と思って昨日、いつもジャンプ買いに行っているツ○ヤに行ったらもう売り切れていて、仕方なくコンビニはしごしたんですが何処にも置いてなくて…。今日も昨日行っていないコンビニとか行ってみたんですが、どこにも置いてなかったです。全部売り切れ、店は確実に売りきる分しか仕入れないから当たり前ですけど。うーん、1週分飛ばすと来週の分が読み辛くなっちゃうなー。ナルサクがどうなったのかとか、ブリーチに織姫の出番があったのかとか、バクマンはどうなったのかとか気になるところを1週分飛ばした状態で来週のを読むのか。ちょっと嫌だなー。
 
どうでもいいですけど、「とらぶる」「あねどき」に代わるエロコメの連載はまだですか。自分が小学生の時の事を思い返すと、あの手の漫画が載っている時と載っていない時で読むテンションが全然違う事を知っているだけに今の子供達が不憫でならんので早くエロコメの連載を始めてあげて下さい。

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