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ゲームや漫画やアニメの感想を垂れ流します

2010年11号「週刊少年ジャンプ」掲載「NARUTO」感想。
いやー、何て言うか、なんだろう。
とりあえず私は第一部の初期からナルナク派だったんだぜ!
可愛いよナルサク可愛いよ。


 
まあサクラのあれは演技っすよ、演技。油断させるためのね!
 
あばばばばばばばばばばくぁwせdrftgyふじこl
 
OK、落ちつけ。素数を数えて落ち着くんだ。1,2,3,4,5,6…あー素数ってなんだっけねー、アはははは…はぁ。今週の「ナルト」に関しては多分ナルサクサイトさんでも意見が「演技だよ」派と、「どんな行動に出ても私はナルサクだよ」派に分かれるんじゃないでしょうか、分かんないけど。

前者は私の様に未だ原作でのナルサク確定を求める人が多いでしょう。
後者は良い意味でもう達観してますよね。サクラファンってサクラの作中での扱いの悪さに「もう何が起きても大丈夫だよ。私は何があってもサクラの味方だよ」と悟ってしまった方が多い。私も半分はそこに足突っ込んでいるつもりでしたが、やっぱり原作でサクラがアレな行動すると胃が痛いんだぜ。悟りの境地が遠い。


というかある程度悟りを開かないと心穏やかに見守れないヒロインってスゲー。
ナルトとくっつくかどうかどころかサクラ自身の行動にまで心配が及ぶなんて。
まあ、ナルサクに関しては少女漫画のヒーローヒロインみたいに確定しきっているよりもハラハラしていいかもしれませが、ヒロインという立ち位置のキャラが色々アレな行動するのはどうなんでしょうね。別にいいけどね、もう。それは今更だし。
…なんかサクラファンってサクラ好きな割にサクラの作中の扱いには投やりになってますよね、自分含めて。


投げやりにならざるを得ないってだけですけど。


第二部に入ってから「サクラがナルトに惹かれている」描写が挿入されてナルサクがくっつくのを期待したのが一番の痛手でしたね。一部の頃の様に原作はどうあれ自分はナルサクが好きなんだって意識だったらこんなに落ち込まなかったでしょう。
混乱し過ぎて文章がまとまらないです…。来週も怖いがこれからの「ナルト」も怖い。

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